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オトナ高校 第4話 – EDとかゲイ・・・教育ではなんともならんのでは?

おっと、レビューを書かないうちに5話に入ってしまいました。
割りと正確が丸みを帯びてきたように感じるチェリート君でした。
思わず抱きつかれたことに関して「蛾に感謝」とか・・・。絞り出してる感がすごい^^;
だんだんいいやつになってきてるチェリーとくんに比べ、わりと女性陣には変化がないように思えます。

もしかしたら、恋愛というのは、お互いが変わる必要ないのかもしれませんね。
あくまでも、恋愛するだけ、なら・・・・。その後うまくいくかどうかは別・・・!

どーもなあ、と思うのは、この学校の目的は交わればいい、ってものって所。
その後うまくいくかとは別次元ですし、もし子供を作らせることが目的だとしたら、
その後のフォローをちゃんとすること(つまり福祉)とセットじゃないと整合性が取れないのですよねえ。
つまりは、安心して子育てできる環境が全然整っていないのが日本なのであって、
むしろそれは、政府にとっては好都合であって、福祉なんか全然整ってなくても、
子供を作ったのも自己責任だよ、なんて狂った事を言えるわけです。

ドラマ(しかもちょっとおふざけ系の)だからそこまで考えちゃうのはなんだな、とは思うのですけど、
やっぱり、根は深いのだ、ということを感じずに要られません。

今回の問題って、マジど~するの?って感じ・・・

性同一性障害とかEDとかって・・・、この学校で解決できんの・・・? 汗
確かに、そういうこともあるだろうね・・・!?
としたら、保険的な先生も必要だったよね・・・?!

それにしても、チェリート君を陥れているのはすっかり卑弥呼だと思っていました・・・!

まさか自分で自分のことも1000人切りと書くとはね。そうやって、自分狙いの女性にも諦めさせてたってことだろうけど。。。

今後どうするんだろう?
「それは気持ちのものです」とか言って押し切るのかな・・・?

まとめ

そりゃたしかにそういうこともあるだろな!っていう回でした。
そこ重要だろ、ちゃんと調べとけ!駄目だろ!とも・・・。
教育ではなんともならない問題で、結構大事だと思うのですけど、
次回は「総理の息子」が入ってくるようで、今回の問題はずっと先送りになりそうですね。