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興味のない記事を書く練習のやり方

ブログ記事を毎日更新するためには、時には全く知らないことについてもそつなく書く必要が出てきます。

ブログを毎日更新していると、他の人がどんな記事を書いているのかということが気になってよく読むようになります。そうすると、たまにすごいな・・・と感じる人と出会うことも少なくありません。驚くのは過去の記事を遡っていってもなかなか濃い記事を毎日更新していたりするのです。そういう人もアドセンスを貼ってちょっとでも稼ごうとしている場合がほとんどです。ところが、素晴らしい記事を書くような人でも思うような報酬を得ていないことも少なくありません。と言うか、素晴らしい人に限って少ないようです。
これは勝手な憶測なのですが、一つのブログに集中しすぎたり、書きたいものが確固とあったりすると、濃いファンは付きやすいものの、アドセンスというアフィリエイトがそぐわないのではないかとおもいます。

(かと言って、突然クレジットカードのアフィリエイトを貼ったからと言って契約が取れるとも思えませんが・・・)

素晴らしい記事を書く人を見つけると、軽く絶望をするのですが、
必ずしも稼げていない現実を見るに、逆に希望が湧いたりします。

なら、稼ぐ方に特化すればいいじゃない?、趣味でやってるのではないのだから。

そう思えば、少しはやる気も戻ってくるというものです。

興味無い記事もサラサラ書けるように

クラウドワークスにライターの仕事があります。
残念ながら偏りがあって、見たところ、ファッション系とか美容系が多いような気がします。
とても苦手なテーマです。
ところが、少なくともお金になるのですよね。
アクセスの稼げないブログを半年間一生懸命書いていても、1日10円とか、悲しくなるような収入です。
クラウドワークスのようなところにでている案件はいまは1文字0.3円くらいの報酬ででています。
本当は1文字1円ぐらいだと良いのですが、1時間に2000文字くらいかければ時給600円になってホームワークとしてはそれほど悪くないとおもいます。あくまでも、記事書きの修行にもなるから、と言う条件付きです。単なる労働はやってはいけませんよね。

こういう記事の書き方も、コンテンツになりえます。
記事の書き方を研究して「2000文字の記事を30分で書く技術」なんておもしろそうですよね。

いま毎日1記事以上を投稿していて、もうすぐ1ヶ月になりそうなので、またまとめてみるつもりでいます。